てしかが極寒ARtフェスティバル
ArcticColdArtFestival

 

 -20度 極寒の野外に展開される
                                 雪杜☃美術館

 
2018年2月10日(土)〜2/18(日) 夜明け〜21時/*無料
極寒藝術伝染装置裏の森 (川湯神社北隣) 

 -20度 極寒の野外に展開される
                                 雪杜☃美術館

 
2018年2月10日(土)〜2/18(日) 夜明け〜21時/*無料
極寒藝術伝染装置裏の森 (川湯神社北隣) 

フェスのメインイベントとして極寒藝術伝染装置の裏の森に展開される期間限定の野外美術館「雪杜☃美術館」。本間純、野田智之、伴幹雄、puf蚯蚓、善/ZEn、真奈蔵などアートが雪の中に展示される。
現在、出展作品を募集している。
出展作品募集中


 本間純  紛れる彫刻「開拓者」
瀬戸内国際芸術祭や越後妻有で作品を展開している本間純氏。2015年には講師で、2016年にも来弟子し、風景に紛れる彫刻を現地で制作、川湯園地の森に展示した。木板に現地の写真を貼り付けた彫刻と背景の森が同化する作品だ。2017年は川湯温泉の歴史をふまえ、過去と現在を繫ぐ彫刻「無名層」を展開、2018年も神社などに展示予定。

Paf/蚯蚓
板絵群
https://www.youtube.com/watch?v=TZTEi_ixoyQ
 
 
野田智之  performers Circus「Bird」

 

 
 
 
 
 伴幹雄 「祈りの旗3」
 
 
 
 
 
 
関口恒男
深田堅二
 
 
善/ZEn 「地球を占う
真奈蔵 「角もの・箱もの」
 

2016年開催で第5回を迎える「てしかが極寒Artフェスティバル」。
敢えて極寒の時期にアートフェスを行い、弟子屈の冬のすばらしさを様々な人に体感してもらってきたこのイベント。
2016年は「極寒美とアートの融合」をテーマに開催する。
期間は2016年2月6日(土)から14日(日)の9日間。川湯温泉や摩周温泉、さらに屈斜路湖でも全国から応募してきたアーティストの作品を展開する予定だ。
弟子屈の極寒風景と作品の調和により新しいアートを生み出す、全国でも珍しい実験的先端的アートフェスである。
それに先だって全国から出品アーティストを募集する。

そして、今回は音楽部門が追加された!

Face Book Page