■イベントメニュー2018■   ARtINn極寒藝術伝染装置

 

 

2018年2月11日(日)のイベント 

14時  伴英将&伴蒼翠 「邦楽演奏と書のパフォーマンス」 参加費 無料

テレビのレギュラー番組を持つ異色の邦楽家、伴英将。尺八を始め、笛、琵琶を自由に操りふしぎな日本古来の世界に連れて行ってくれる。琴を伴蒼翠が奏でる。実は伴蒼翠若手では日本トップクラスの書家。音楽と共に描かれる大きな書に感動。

15時  伴英将&伴蒼翠 「ワークショップ/大きな書を書いてみよう(初めての書パフォ)」参加費1500円

大きな筆で大きな紙に大きな字を書いてみる。自分の意外な才能に驚くかも。
 

2018年2月12日(月・祝)のイベント 

13時   フジワラトシカズ  

「こぐまのきょうだい キン・タン・トー」は弟子屈の現代民話だ。数年前、弟子屈ロータリークラブとてしかがえこまち推進協議会アート&アド部会が協同で行った事業だ。美山泰斗の原作を小林大悟が絵に、摩周丘幼稚園児、(社福)てつなぎの利用者が色をつけ、それはまず紙芝居となった。みんなの前で演じてくれたのは紙芝居師フジワラトシカズ。今回はその紙芝居が再演される。

 

 

14時  伴英将&伴蒼翠 「邦楽演奏と書のパフォーマンス」 参加費 無料

テレビのレギュラー番組を持つ異色の邦楽家、伴英将。尺八を始め、笛、琵琶を自由に操りふしぎな日本古来の世界に連れて行ってくれる。琴を伴蒼翠が奏でる。実は伴蒼翠若手では日本トップクラスの書家。音楽と共に描かれる大きな書に感動。


 

 

14時30分  伴蒼翠 「ワークショップ/大きな書を書いてみよう(初めての書パフォ)」参加費1000円

大きな筆で大きな紙に大きな字を書いてみる。自分の意外な才能に驚くかも。作品は持ち帰り
可。

 

 

15時  野田智之/粘土のワークショップ 「白い粘土と地元の木の枝から何が出来るのかな?」

摩周駅前の動く巨大な壁画などを手がけてきた野田智之が大人から子供まで楽しめるワークショップを開催する。

 

 
17時  笠貫彬文/サンドアート 「すばらしき砂絵の世界」

笠貫彬文が砂でリアルタイムに描くアニメーション。砂絵=サンドアートだ。まれにしか経験できないアートをぜひ身近で見学しよう。


 

17時30分   OGG 「一人芝居」

演劇界で40年。異色の役者「OGG」が繰り広げる異様な世界。何がおこるか予想不可。

 


 

18時  オーフィット・イブラヒム 「馬踊り/ジャワ獅子舞」

インドネシア宮中伝統芸能団にいたローフィー。そのすばらしいワザを身近で堪能する。

 

温泉研究家も呻る自然湧出(自噴)・掛け流し・日本で三指に入る強酸性


 

しかし、しかし。強く濃い湯は温泉ファンがうなる日本屈指の泉質。(まじで ほんと。)硫黄山の恵みを受け温泉川にとくとくと湧く温泉。自噴源泉掛け流しは全国でも数少ない温泉となりました。特に自噴。特に、ポンプアップせずに勝手に湧いている温泉は年々減っており川湯温泉は貴重な温泉になりつつあります。

昭和40年代の温泉の分析書と新しい分析書

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